THAI NGUYEN輸出入株式会社(BATIMEX)

BATIMEXの技能実習生と話しましょう:良質が高い生活を建てあがる努力  

 

グエン・マン・リンさん、ベトナムゲー・アン県ギー・ロク郡から来た28歳の男、Thai Nguyen輸出入株式会社(BATIMEX)を通して、現在日本の山形県における技能実習生として建築を働いています。マン・リンさんは2015年に日本に渡航し、仕事の時間はきついですが、在日してから1年後日本語能力試験N3資格を獲得したにつれて日本の企業に勤勉さと努力を高く評価されています。今日はマン・リンさんに日本での生活に関して短い時間ですが、インタビューを行いました。これからマン・リンさんからの感想を聞きましょう。

Mạnh Linh đi thăm quan một số địa điểm du lịch nổi tiếng của Nhật Bản (1)

リンさんと日本での生活

質問:リンさん、こんにちは!現在日本での生活はどうですか。

答え:今さら、日本生活テンポを追いつきて、かなり安定な生活を送っています。来日したら、ここでの仕事は難しすぎではありませんが自分自身が頑張らないと易しくないと思います。私の仕事は建築なので遠い所に移転して、一日バスに乗る時間が3時間~5時間で、毎日のように夜9時に家に着きます。今年の12月日本語能力試験N2を取る目標を目指しているのでバスにいる時間が日本語の勉強する時間として使います。日本での住宅状況についてもいいです。全ての生活の装置は企業に整えてもらって、通勤先まで送ってくれるバスがあり、楽です。また稼ぐ月収は日常生活に足ります。ここでの食べ物については様々な野菜、料理があって、時々ベトナム風の料理にあって、値段もあまり高くなくて、便利です。現在企業でベトナム人技能実習生が6人います。それで、企業の方々の手伝い以外、同郷は一緒に手伝い合わせたりします。週末に暇な時間があって、友達と日本の観光地にところどころ訪れてきます。

在日本の技能実習生 (3)

工場で働いているリンさん

質問:日本の生活になれるまで時間がどのくらいかかりますか。

答え:来日したばかりの時知らないことがいっぱいあって、困りました。特に日本語に関する問題が多かったです。日本に渡航する前に事前教育で日本語を学びましたが、現地では方言を使ったりしているのであまり聞き取れなくて、日本人と話したくなってしまいました。しかし、日本に渡航したからには日本人と話せないと意味がないと思うんで、さらにBATIMEXの支援が無駄にならないよう、日本語を勉強する企画を練って毎日やっていくので、日本語能力試験N3を取って、日本人と自身に話せるようになりました。きたる12月の日本語能力試験N2に受けるつもりです。また、BATIMEXの教育センターで日本に関するマナー、常識、挨拶の仕方、文化などを学習したから、日本の生活になれるのは2ヶ月くらいかかりました。

在日本の技能実習生 (2)

リンさんの勉強コーナー

質問:来日してから2年間が経ち、日本について一番いい印象をもっているのは何ですか。

答え:一番いい印象といえば、日本人の性格です。日本人はやさしいですが、厳しいです。分からないことがあったら自分が聞くと詳しく説明してもらいますが、聞かないと自分の困難を知っても教えてもらわないことがこの2年間日本で働いたことで分かりました。仕事をする時ミスを避けられないものからといって、しかっりと反省して、報告して、謝罪して、二回目に起こさないよう頑張ったら、怒られないが、ミスをしちゃったら、黙って報告せず、あるいは二回目再発したら罰に受けなくてはいけないです。日本人は忠実性を大事にする性格は本当に憧れます。日本人は賞罰について定かにするから、給料の話も雇用員の能力によって上げるか下げるか決めますので、私はいつも頑張ります。

在日本の技能実習生 (1)

リンさんは休みの日、日本の観光地に回っています

質問:日本で経験した後、帰国後の計画を考え付きますか。

答え:日本に行く前に私はまだ何を勉強するかはっきり考えなく日本でお金を稼いで家族の経済面を負うことしか考えなかったです。ところで、日本についたら、働いていると、これは「3年間のコース」として言語、職業術、手先を練習する期間です。さらに一番大事なことは自分の目標がみつけました。それは将来建築の企業を開いて、日本の取引様と連結したいのです。今将来の夢を叶うために、もっと頑張りたいと思います。

ついでに、BATIMEX会社に感謝したいと思います。BATIMEX会社のおかげで、日本へ渡航して、いろいろな役に立つことが経験になりました。同時にこちらの会社に感謝したいと思います。日本の生活を今まで順調に送っているのは企業の方々が手伝って貰いたおかげです。本当にありがとうございます。

 

今日、忙しいところなんですが、時間をいただいて本当にありがとうございました。マン・リンさんが日本でたくさん経験、思い出ができて将来自分の夢がかなえるよう祈っています。